動画チュートリアル
AmazHA を、1分ずつ。
アプリのインストールから、困ったときの対処法まで、10本の短い動画で紹介します。各動画の下には、手順を文章でまとめています。
動画は英語ですが、各動画の下の手順は日本語で読めます。
- チュートリアル 1 AmazHA をインストール AmazHA は、ほかのウォッチアプリと同じように、スマートフォンの Zepp App Store からインストールします。最初はデモホームで起動するので、何も接続しなくてもすべての画面を試せます。
- チュートリアル 2 ウォッチでの基本操作 AmazHA は、いくつかの決まったジェスチャーだけで操作できます。デモホームで一度覚えたら、デバイスの種類ごとの操作方法を見ていきましょう。
- チュートリアル 3 フル版のロックを解除 無料版はデモホームで動作します。一度購入するだけでフル版のロックが解除され、ご自身の Home Assistant、お気に入り、エネルギーパネル、ウォッチセンサーが使えるようになります。支払いは、AmazHA が利用している決済サービス KiezelPay を通じて行います。
- チュートリアル 4 Home Assistant に接続 AmazHA は、スマートフォンを経由して Home Assistant にアクセスします。必要なのは、サーバーのアドレスと、管理者が作成した長期アクセストークンの2つだけで、入力は一度で済みます。
- チュートリアル 5 デバイスを選ぶ 実際の Home Assistant には、ウォッチでは表示しきれないほど多くのエンティティがあります。AmazHA ではデバイスが最初はすべて非表示になっていて、手首で使いたいものだけをオンにします。
- チュートリアル 6 お気に入りとエネルギー 自分で作る2つのエリアを紹介します。選んだセンサーで構成するエネルギーパネルと、よく使うデバイスをどの部屋からでも集められるお気に入りです。
- チュートリアル 7 自分好みにカスタマイズ ウォッチのホームは、外観の設定と各部屋の設定から、自由に整えられます。
- チュートリアル 8 環境設定 いくつかの設定で、手首の上の AmazHA の見た目や動きを変えられます。
- チュートリアル 9 ウォッチセンサー AmazHA は逆方向にも使えます。歩数、心拍数、バッテリーなど、ウォッチ自身のデータを Home Assistant のセンサーにできます。
- チュートリアル 10 困ったときは うまく動かないときは、ウォッチがその原因を表示します。ここでは、それぞれのメッセージの意味と対処法を紹介します。